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手術ではどんなことをされるのか

レーシックはあくまでも手術です。

やはり安全と言われても恐さはあると思います。

では、実際の手術ではどんな事をするのでしょうか。

まず麻酔をかけた後、レーザーを使用して目の表面つまり角膜に

フラップと呼ばれる蓋のようなものを作って開きます。

そこへ屈折を強制するレーザーを照射して、

その屈折力を変化させることで視力を回復させるという訳です。

たったこれだけのことなので、

時間も短く、実質数分間で終了してしまいます。

もちろん入院なども必要ありませんし、

そのまま帰宅できますから、

特に長期間の休みを取ったりする必要もありません。

むしろ手術前の検査やカウンセリングの方が

時間がかかるはずですよ。

それだけ準備をきちんとしておけば、

実際の手術はあっという間と言う事です。

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レーシックとは

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